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早く目を覚まして!レイモンドローは絶対に関わってはいけない色ボケ風水師!

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わ...

2019年7月16日火曜日

早く目を覚まして!レイモンドローは絶対に関わってはいけない色ボケ風水師!


世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男


たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

【ゴーン】中東代理店に110億円…日産の「機密費」から


日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告(64)を巡る特別背任事件に絡み、ゴーン被告が2009~17年、中東5か国の販売代理店などに対し、日産の「機密費」から総額約1億ドル(現在のレートで約110億円)を支出していたことが関係者の話でわかった。サウジアラビアの知人側に送金された計1470万ドル(同約16億円)も含まれており、東京地検特捜部は、各国に捜査共助を要請し、支出の経緯などを調べている。

 関係者によると、「機密費」は「CEO reserves(積立金)」と呼ばれる資金。日産の最高経営責任者(CEO)だったゴーン被告が08年12月頃、部下らに指示して創設させたとされ、CEOの判断で支出できる。





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2018年11月23日金曜日

ゴーン・ショックに揺れるルノー・日産連合 「離婚」には巨額の費用 力関係を変えたい日産、いらだつ仏政府


日産自動車(Nissan Motor)のカルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)会長(64)が報酬の過少記載容疑で逮捕された事件は、ゴーン容疑者が最高経営責任者(CEO)を務める仏ルノー(Renault)との提携関係も揺さぶっている。逮捕の背景には両社間の確執があったとも伝えられるが、20年に及ぶ関係の中で部品の共通化など連携を深めているだけに、専門家の間では解消は至難なばかりか莫大な経費もかかるという見方が多い。

 ルノーの幹部だったゴーン容疑者は、日産との提携の準備に取りかかった際、経営危機に陥っていた日本の老舗自動車メーカーの救済について、日本人の反感を招かないように「合併」という言葉を使うのを慎重に避けた。

 それでも専門家らは、ゴーン容疑者は実質的に、世界最大規模の自動車連合をつくり上げたと指摘する。そして、日産とルノーが提携を解消することになれば、すべての関係者にとって損失になると警鐘を鳴らす。

 ドイツ銀行(Deutsche Bank)のアナリスト、ゲタン・トゥールモンド(Gaetan Toulemonde)氏は、両社の提携解消について「20年連れ添った夫婦が離婚するようなものだ。複雑で多額の費用がかかるうえ、容易にはいかない」と指摘。「正直なところ、そもそも可能なのかどうかすら分からない」と言う。

 ルノーと日産は、生産と部品調達の統合や経営合理化を業界で前例のないレベルまで進めて躍進。2016年には三菱自動車(Mitsubishi Motors)を加えた3社連合となり、昨年の3社合計の販売実績は1060万台超と世界一を達成した。

2018年2月8日木曜日

東芝、原発向け機器輸出再開へ ウクライナ企業と協議


東芝が、海外の原発に使う主要機器の輸出に向けて、ウクライナの企業と交渉を始めたことがわかった。昨年3月に米国の原発子会社ウェスチングハウス(WH)が経営破綻(はたん)し、海外の原発を丸ごとつくる事業からの撤退を決めたが、原発関連機器の納品だけなら再び巨額損失を出すリスクは小さいと判断した。

 ウクライナの国営電力会社「エネルゴアトム」と昨年10月に覚書を結び、タービン発電機の受注に向けた交渉に入った。同社はウクライナ国内で原発15基を運転し、2基を建設中だ。古い原発の発電機を入れ替え、出力を高める計画も持つ。東芝はこの発電機などを納めたうえで、運転後の点検も担いたい考えだ。同国で成功すれば、他の地域での展開も検討する。

東芝は海外の原発事業に参入するため、2006年に総額6千億円ほどを投じてWHを買収。海外の原発メーカー向けに機器の輸出も手がけたが、中心にしたのは設計から建設まで丸ごと請け負う「インフラ輸出モデル」だった。だが、そのモデルで受注した米国4基は、東京電力福島第一原発の事故後の安全規制強化などで工費がふくらみ、採算が悪化。東芝は関連で計1・4兆円の損失を出し、経営危機に陥った。





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2018年1月25日木曜日

将棋AIのHEROZ 金融・建設にも


将棋界で藤井聡太四段がブームを起こすなか、アマチュア将棋や将棋ソフトの大物が参画する集団も台頭している。人工知能(AI)開発のHEROZ(ヒーローズ、東京・港)だ。NEC出身の2人が創業し、将棋ソフトで認知度を高めてきた。今は金融・建設業界にも入り込んでおり、AI活用でヒトの能力を高める新たな「定跡」づくりに挑む。

 「AIと人がコラボレーションするようなサービスをしていきたい」

 2017年12月、マネックス証券の松本大社長(54)はヒーローズとの提携を発表した記者会見でこう述べた。1999年にマネックスを創業し、金融起業家の歩みを始めた松本社長。AIスタートアップと組み、新サービスを展開するわくわく感をにじませた。

 両社の提携の中身はこうだ。外国為替証拠金(FX)投資家のトレーディング能力向上を目的としたマネックスの新サービス「トレードカルテFX」と、ヒーローズのAI「HEROZ Kishin(棋神)」を連携させる。個々の投資家の売買のクセをHEROZ Kishinが学習、どうすれば利益を得やすくなるのかをトレードカルテFXで助言する。

 AIは機械学習でデータを蓄積・解析する。そこから、どのデータをどれだけ重視して答えを出すのかというモデルをつくる。さらに新たなデータを蓄積・解析してモデルのレベルを上げる。将棋ソフトの強さの源泉となるこの仕組みは、FX取引にも応用できる。フィンテックのお手本のような事例だ。





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2018年1月16日火曜日

JR北海道と道 国交相に"公的支援"要請 どうする北海道の赤字路線


運行休止から1月で丸3年を迎えるJR北海道・日高線。一部区間の運行再開を求め、住民たちが1月12日、JRに署名を提出しました。

一方、JR北海道と北海道は、路線維持に向け、国土交通省との3者協議に臨みました。

12日午前、JR日高線沿線の住民らがJRを訪れ、日高線のうち、被害を受けていない鵡川駅ー日高門別駅間の即時運行再開などを求め、4988人分の署名を提出しました。

JR日高線は高波や台風で被害を受け、鵡川駅ー様似駅間で丸3年運休が続いています。

全面復旧に86億円が必要で、JR北海道は、廃線とバス転換の方針を示しています。

JR日高線を守る会 村井直美さん:「日高線の場合は災害復旧なんです。地域の足に影響があるだけでなく、漁業にも被害が深刻。国土保全として日高線は望んでいただきたい」

これに対しJR北海道は、代行バスを増便する意向は示しましたが、自治体の支援なしに路線復旧・維持は困難としています。

一方、北海道とJR北海道は12日午後、国交省を訪れ、北海道の赤字路線に対する国の公的支援を求め、初の三者協議を行いました。

北海道 高橋はるみ知事:「国と北海道、市町村を巻き込む形の新たな制度設計が、2017年の大臣要請の1つのポイントだった。それを組み立てていく」

一方、石井国交大臣も、北海道やJR北海道と協議を続けていく考えを示しています。

石井国交相:「今後も必要に応じて議論の場を設け、2018年夏ごろまでに方向性をまとめてきたい」





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